歴代ベストドレッサー賞受賞者一覧

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歴代ベストドレッサー賞受賞者一覧

第47回(2018)

津賀 一宏(政治・経済部門)
吉俣 良(学術・文化部門)
有村 架純(芸能部門)
高橋 一生(芸能部門)
中嶋 一貴(スポーツ部門)
石川 康晴(特別賞)
アルケミスト(MFU推薦枠)

第46回(2017)

塚本 能交(政治・経済部門)
村治 佳織(学術・文化部門)
波瑠(芸能部門)
尾上 菊之助(芸能部門)
畠山 愛理(スポーツ部門)

第45回(2016)

小池 百合子(政治部門)
岡崎 忠彦(経済部門)
荒木 飛呂彦(学術・文化部門)
松下 奈緒(芸能部門)
菅田 将暉(芸能部門)
伊調 馨(スポーツ部門)
別所 哲也(インターナショナル部門)

第44回(2015)

鈴木 直道(政治部門)
澤田 秀雄(経済部門)
又吉 直樹(学術・文化部門)
吉田 羊(芸能部門)
松坂 桃李(芸能部門)
シャーロット・ケイト・フォックス(インターナショナル部門)

第43回(2014)

豊田 章男(経済部門)
片岡 愛之助(学術・文化部門)
小山 薫堂(学術・文化部門)
宮沢 りえ(芸能部門)
鈴木 亮平(芸能部門)
福原 愛(スポーツ部門)
笹本 恒子(特別賞)

第42回(2013)

安倍 晋三(政治部門)
橋谷 有造(経済部門)
百田 尚樹(学術・文化部門)
夏木 マリ(芸能部門)
堀北 真希(芸能部門)
綾野 剛(芸能部門)
佐藤 琢磨(スポーツ部門)
草間 彌生(インターナショナル部門)
滝川 クリステル(特別部門)

第41回(2012)

高岡 浩三(政治・経済部門)
市川 猿之助(学術・文化部門)
剛力 彩芽(芸能部門)
藤木 直人(芸能部門)
佐々木 則夫(スポーツ部門)
きゃりーぱみゅぱみゅ(インターナショナル部門)
川端 友紀(MFU推薦枠)
曻地 三郎(特別賞)

第40回(2011)

黒岩 祐治(政治・経済部門)
石田 衣良(学術・文化部門)
吉瀬 美智子(芸能部門)
東山 紀之(芸能部門)
古閑 美保(スポーツ部門)
KARA(インターナショナル部門)
超新星(インターナショナル部門)
テリー伊藤(特別賞・石津謙介賞)

第39回(2010)

前田 新造(政治・経済部門)
溝畑 宏(学術・文化部門)
沢村 一樹(芸能部門)
武井 咲(芸能部門)
杉本 彩(芸能部門)
中澤 佑二(スポーツ部門)

第38回(2009)

林 文子(政治・経済部門)
滝田 洋二郎(学術・文化部門)
土屋 アンナ(芸能部門)
高橋 克典(芸能・スポーツ部門)
西本 智実(インターナショナル部門)

第37回(2008)

吉越 浩一郎(政治・経済部門)
井上 雄彦(学術・文化部門)
市原 隼人(芸能部門)
上戸 彩(芸能部門)
田臥 勇太(スポーツ部門)
水谷 豊(特別賞)

第36回(2007)

桜井 正光(政治・経済部門)
河瀬 直美(学術・文化部門)
古澤 巌(学術・文化部門)
役所 広司(芸能・スポーツ部門)
栗山 千明(芸能・スポーツ部門)
奥山 清行(インターナショナル部門)
市川 海老蔵(特別賞)

第35回(2006)

新浪 剛史(政治・経済部門)
リリー フランキー(学術・文化部門)
黒木 瞳(芸術部門)
渡辺 謙(芸能部門)
荒川 静香(スポーツ部門)
ボビー・バレンタイン(インターナショナル部門)

第34回(2005)

小池 百合子(政治部門)
藤田 晋(経済部門)
松任谷 正隆(学術・文化 部門)
坂口 憲二(芸能部門)
伊東 美咲(芸能部門)
古田 敦也(スポーツ部門)
マリア・シャラポワ(インターナショナル部門)

第33回(2004)

三木谷 浩史(政治・経済部門)
千住 博(学術・文化部門)
佐藤 浩市(芸能部門)
石川 亜沙美(芸能部門)
野村 忠宏(スポーツ部門)
ペ・ヨンジュン(インターナショナル部門)

第32回(2003)

中村 史郎(政治・経済部門)
葉加瀬 太郎(学術・文化部門)
Gackt(芸能部門)
長谷川 京子(芸能部門)
星野 仙一(スポーツ部門)
中村 獅童(日本伝統文化部門)
冨永 愛(インターナショナル部門)

第31回(2002)

安倍 晋三(政治・経済部門)
松永 真理(学術・文化部門)
テリー伊藤(芸能部門)
菊川 怜(芸能部門)
宮本 恒靖(スポーツ部門)
東儀 秀樹(日本伝統文化部門)
ケリーチャン(インターナショナル部門)

第30回(2001)

石原 伸晃(政治・経済部門)
宇野 康秀(政治・経済部門)
佐渡 裕(学術・文化部門)
新庄 剛志(スポーツ部門)
平井 堅(芸能部門)
米倉 涼子(女性部門)
渡辺 貞夫(グランドベストドレッサー)

第29回(2000)

水野 誠(政治・経済部門)
依田 巽(政治・経済部門)
浅田 次郎(学術・文化部門)
伊藤 英明(スポーツ・芸能部門)
フィリップ トルシエ(スポーツ・芸能部門)
浜崎 あゆみ(女性部門)
高橋 尚子(特別賞)

第28回(1999)

石原 慎太郎(政治・経済部門)
石原 慎太郎(政治・経済部門)
和泉 元彌(学術・文化部門)
藤村 俊二(スポーツ・芸能部門)
織田 裕二(スポーツ・芸能部門)
L’Arc-en-Ciel(スポーツ・芸能部門)
松嶋 菜々子(女性部門)

第27回(1998)

岩国 哲人(政治・経済部門)
田崎 真也(学術・文化部門)
三國 連太郎(スポーツ・芸能部門)
内藤 剛(スポーツ・芸能部門)
川口 能活(スポーツ・芸能部門)
吉川 ひなの(女性部門)

第26回(1997)

大西 正文(政治・経済部門)
野村 萬斎(学術・文化部門)
西村 雅彦(スポーツ・芸能部門)
長塚 京三(スポーツ・芸能部門)
飯島 直子(女性部門)

第25回(1996)

菅 直人(政治・経済部門)
谷本 正憲(政治・経済部門)
宮内 義彦 (政治・経済部門)
小林 よしのり(学術・文化部門)
小室 哲哉(スポーツ・芸能部門)
有森 裕子(スポーツ・芸能部門)
安室 奈美恵(女性部門)
石津 謙介(特別賞)

第24回(1995)

藤田 雄山(政治・経済部門)
樋口 廣太郎(政治・経済部門)
服部 幸應(学術・文化部門)
萩原 健一(スポーツ・芸能部門)
加藤 久(スポーツ・芸能部門)
西田 ひかる(女性部門)

第23回(1994)

梶原 拓(政治・経済部門)
安西 邦夫(政治・経済部門)
宮本 亜門(学術・文化部門)
中井 貴一(スポーツ・芸能部門)
ラモス瑠偉(スポーツ・芸能部門)
山口 智子(女性部門)

第22回(1993)

細川 護煕(政治・経済部門)
米長 邦雄(学術・文化部門)
東山 紀之(スポーツ・芸能部門)
武田 修宏(スポーツ・芸能部門)
小谷 実可子(女性部門)

第21回(1992)

小林 陽太郎(政治・経済部門)
筑紫 哲也(学術・文化部門)
小林 稔侍(スポーツ・芸能部門)
鈴木 亜久里(スポーツ・芸能部門)
伊達 公子(特別賞)

第20回(1991)

福原 義春(政治・経済部門)
中沢 新一(学術・文化部門)
織田 裕二(スポーツ・芸能部門)
桐島 かれん(女性部門)
玉村 豊男(特別賞)
加藤 和彦(特別賞)

第19回(1990)

橋本 龍太郎(政治・経済部門)
宮本 文昭(学術・文化部門)
中畑 清(スポーツ・芸能部門)
松岡 修造(スポーツ・芸能部門)
高嶋 政伸(スポーツ・芸能部門)
浅野 ゆう子(女性部門)

第18回(1989)

石川 六郎(政治・経済部門)
景山 民夫(学術・文化部門)
田原 俊彦(スポーツ・芸能部門)
芹沢 信雄(スポーツ・芸能部門)
三田 佳子(女性部門)

第17回(1988)

千々岩 雄平(政治・経済部門)
山藤 章二(学術・文化部門)
鈴木 エドワード(学術・文化部門)
奥田 瑛二(スポーツ・芸能部門)
中嶋 悟(スポーツ・芸能部門)
浅野 温子(女性部門)

第16回(1987)

徳山 二郎(政治・経済部門)
夏木 陽介(スポーツ・芸能部門)
久米 宏(スポーツ・芸能部門)
九重 勝昭(スポーツ・芸能部門)
吉永 小百合(女性部門)

第15回(1986)

松浦 均(政治・経済部門)
北方 謙三(学術・文化部門)
小堺 一機(スポーツ・芸能部門)
陣内 孝則(スポーツ・芸能部門)
松本 恵二(スポーツ・芸能部門)
萬田 久子(女性部門)

第14回(1985)

犬丸 一郎(政治・経済部門)
鈴木 清順(学術・文化部門)
柴田 恭兵(スポーツ・芸能部門)
松尾 雄治(スポーツ・芸能部門)
桂 文珍(特別賞)
叶 和貴子(特別賞)

第13回(1984)

堤 清二(政治・経済部門)
はら たいら(学術・文化部門)
松平 定知(学術・文化部門)
日野 皓正(スポーツ・芸能部門)
片山 敬済(スポーツ・芸能部門)
今野 雄二(スポーツ・芸能部門)
楠田 枝里子(特別賞)

第12回(1983)

河野 洋平(政治・経済部門)
原 清(政治・経済部門)
藤本 義一(学術・文化部門)
糸井 重里(学術・文化部門)
藤田 まこと(スポーツ・芸能部門)
江本 孟紀(スポーツ・芸能部門)

第11回(1982)

大賀 典雄(政治・経済部門)
村松 友視(学術・文化部門)
藤田 敏八(学術・文化部門)
原 辰徳(スポーツ・芸能部門)
堺 正章(スポーツ・芸能部門)
ビートたけし(特別賞)

第10回(1981)

武藤 嘉文(政治・経済部門)
牛尾 治朗(政治・経済部門)
浅井 愼平(学術・文化部門)
世良 譲(スポーツ・芸能部門)
西本 幸雄(スポーツ・芸能部門)
湯原 信光(スポーツ・芸能部門)
タモリ(スポーツ・芸能部門

第9回(1980)

柿沢 弘治(政治・経済部門)
五木 寛之(学術・文化部門)
若山 富三郎(スポーツ・芸能部門)
渡辺 貞夫(スポーツ・芸能部門)
立木 義浩(特別賞)
青木 功(特別賞)

第8回(1979)

盛田 昭夫(政治・経済部門)
糸川 英夫(学術・文化部門)
吉行 淳之介(学術・文化部門)
西城 秀樹(スポーツ・芸能部門)
小林 繁(スポーツ・芸能部門)

第7回(1978)

園田 直(政治・経済部門)
広中 平祐(学術・文化部門)
広岡 達朗(スポーツ・芸能部門)
西田 敏行(スポーツ・芸能部門)
郷 ひろみ(特別賞)

第6回(1977)

荒船 清十郎(政治・経済部門)
麻生 太郎(政治・経済部門)
植草 甚一(学術・文化部門)
坂東 玉三郎(スポーツ・芸能部門)
高見山 大五郎(特別賞)

第5回(1976)

入江 相政(学術・文化部門)
柴田 練三郎(学術・文化部門)
放駒 清一(スポーツ・芸能部門)
長嶋 茂雄(特別賞)

第4回(1975)

三笠宮 寛仁(学術・文化部門)
石原 慎太郎(学術・文化部門)
益田 喜頓(スポーツ・芸能部門)
木原 光知子(特別賞)

第3回(1974)

木村 俊夫(政治・経済部門)
野坂 昭如(学術・文化部門)
北大路 欣也(スポーツ・芸能部門)

第2回(1973)

佐藤 栄作(政治・経済部門)
梁瀬 次郎(政治・経済部門)
草柳 大蔵(学術・文化部門)
佃 公彦(学術・文化部門)
二谷 英明(スポーツ・芸能部門)
生沢 徹(スポーツ・芸能部門)
尾崎 紀世彦(スポーツ・芸能部門)

第1回(1972)

砂田 重民(政治・経済部門)
佐治 敬三(政治・経済部門)
千 宗室(学術・文化部門)
黛 敏郎(学術・文化部門)
古波蔵 保好(学術・文化部門)
西城 正三(スポーツ・芸能部門)
長谷川 勝利(スポーツ・芸能部門)
布施 明(スポーツ・芸能部門)
大辻 伺郎(スポーツ・芸能部門)
都倉 俊一(スポーツ・芸能部門)

歴代渋谷ストリート・ベストドレッサー賞受賞者一覧

第7回(2018)

高橋 文哉((渋谷ストリート部門)
矢部 ユウナ(原宿ストリート部門)

第6回(2017)

土屋 怜菜((渋谷ストリート部門)
菅沼 ゆり(原宿ストリート部門)

第5回(2016)

植野 有砂((渋谷ストリート部門)
ゆうたろう(原宿ストリート部門)

第4回(2015)

宮城 舞((渋谷ストリート部門)
こんどうようぢ(原宿ストリート部門)

第3回(2014)

山本 優希(渋谷ストリート部門)
ゆら(原宿ストリート部門)

第2回(2013)

鈴木 あや(渋谷ストリート部門)
瀬戸 あゆみ(原宿ストリート部門)

第1回(2012)

孫 きょう

ベストドレッサー賞 公式サイト
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